トップページ > 異性が嫌う話し方・メールの書き方

出会って間もないのに・・・あれ?なんで冷たいの?

実は気がついていない嫌われる話し方、書き方
出会いの場。合コンの席で楽しく話していたはずなのに、お手洗いに立って帰って来た彼女が別の男の隣にすわった。今まで誘ってくれていた他部署との飲み会に誘われなくなった。あれ?もしかして嫌われている?
いつの間にか起こっている、こんな経験ありませんか?
自分が気がついていないだけで、実は異性から「うわ、これはない・・・」と引かれてしまう話し方、メールの書き方はあります。
それで大事な出会いのチャンスを逃してしまうのはもったいない!
そこで、どんな話し方、メールの書き方が嫌われてしまうのか分析してみましょう!

一度自己分析を
上記の「あれ?もしかして?」に当てはまった方、まずは自分が異性にどう見られているのか客観的に見てみましょう。
自分は○○な人間だ。これをいくつかあげてみます。
例えば、「自分は異性と話すのが苦手な人間だ」「自分は基本他人に嫌われたくない人間だ」など…。
文字にする事で自分が他人にどう思われたいのか、またはどういう風に接しているのかが見えてくるはずです。
例えば、「自分は異性と話すのが苦手な人間だ」=「なのでついつい同性とばかり喋ってしまう」となりますね、異性からみると「この人、どうして私とは話が弾まないのにあっちの人とは楽しそうなの?じゃあもういいわ。」となってしまいます。それでは元も小もありませんね。自分の長所&短所などを今一度リストアップしてみることをおすすめします。そして、リストアップが完了したら、まずは長所を伸ばすことからはじめましょう。短所を直すのはなかなか骨が折れますが、長所を伸ばすことなら容易いこと。あなたの長所が、きっと出会いを呼び込むはずです。

他人の話し方、書き方を観察
では、一般にいう「誰にでも好かれる人」とはどういったものなのでしょうか?あなたの周りにもいませんか?
そういった人を観察して、自分となにが違うのか比べてみるのもひとつの方法です。「いつでも笑顔」「礼儀正しい」等、いろいろ気がつくところがあるはずです。それを盗んで自分のモノにすれば誰でも今より出会い率アップ間違いなしです。
でも、比べているうちに羨ましくなって虚しくなる?いいえ。別にその方と勝負しろと言っているワケではありません。「創造は真似ることから始まる」という言い伝えのとおり、良い行動を真似ることがあなたを成長させるはずです。むしろ身近にいる模範にすべき人物との出会いを喜ぶべきではないでしょうか。模範にしたい人物を真似て、たくさんの新たな出会いを創造していきたいものです。

出会い率をアップするならイククルがオススメです。